第10回 飯山さわごさ2017

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メインステージMainstage Lineup

メインステージ アーティストラインナップ

踊ろうマチルダ

踊ろうマチルダ

ツルベノブヒロのソロ・プロジェクト。
アーティストネームは、オーストラリアの古い歌「Waltzing Matilda」が由来。
マチルダは荷物の意。「マチルダ(荷物)と踊る」というのは「放浪の旅をする」といった意味を指す。

Sabunyuma

Sabunyuma

Sabunyuma(サブニュマ)とは西アフリカ、マリンケ語で『素敵な出会い』『皆の幸せ』という意味。
西アフリカの音楽とダンスを通して、繋がり笑顔の種蒔きをしている仲間たち。
長野県伊那谷を中心に県内、岐阜、山梨、富山、新潟、金沢などでも輪が広がっている。

SILVA with 長崎真吾(gtr)

SILVA with 長崎真吾(gtr)

1998年シングル『SACHI』でデビュー。
以後、歌手に留まらずバラエティ、ドラマ、ラジオ、ミュージカル舞台など様々な分野で表現の場は多岐にわたる。そのかたわらDJとしても、歌いながらDJする独自のスタイルで2002年より活動開始。アジア諸国(台湾、韓国、上海、 シンガポール、マレーシアなど)、アメリカ、ロシア、ウクライナ、 ヨーロッパなどで精力的に活動してきた。2008年から2011年までNYに拠点を移し、音楽活動の場を広げ、2012年にはNYから日本へ帰国。2015年には結婚、妊娠を発表。2016年出産後は、食育、知育、心理学などを学び資格を取得し、都内でワークショップ開催、講師を務める。またテレビ出演、音楽製作、ライブ出演と活動を再開した。
SILVAオフィシャルwebsite: http://www.silvaworld.net
SILVA公式FACEBOOK: https://www.facebook.com/SilvaWorld/

Spinna B-ill

Spinna B-ill

シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」でリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。その後、Simply RedのギタリストKenji Jammerとの活動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL”として2枚のアルバムをリリース。2015年1月には自身初となるカヴァーアルバム「ROMANTIK NOISE」をリリースし、精力的にライブを行っている。フェスからクラブまで様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンド等、変幻自在にスタイルを操る。レゲエ、ソウル、ファンクやヒップホップなど多様なバックグラウンドがありながら、B-ILLがマイクを持つと最早ジャンルの壁はない。ルックスのみならず、その声や歌唱力も日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと独特のフロウにのせた、刺さる言葉でつづられた歌詞もまた根強いファンを獲得している根拠だろう。まさにOne&Onlyなシンガーである。

西坂将作×STOCKMAN

西坂将作×STOCKMAN

西坂将作
14歳でパンクロックに出会い、無敵になる。
パンクバンド「野良犬」として音楽活動を開始。
同バンド解散後、一年間世界を放浪する旅に出る。
その旅を通じて、様々な人や文化、音楽に触れる。
自らが感じた喜怒哀楽を唄い、フリースタイルも得意とする路上ミュージシャン。

STOCKMAN
スパイシーさくら / Ba,Vo
徹大 / Gt,Vo
丈丸 / Dr,Vo

それは2001年のこと、、、
15才の春に渋谷で結成。
モヒカンでパンクにはじまり
FunkにSoul,DubでHip Hopな音で遊ぶPOPでCRAZYなトリオ
www.stockman.me

NONA REEVES

NONA REEVES

1995年、西寺郷太が自らのソロユニットに「ノーナ・リーヴス」と名づけ、デモを制作。その後早稲田大学の音楽サークルにてドラマー小松シゲル、ギタリスト奥田健介らが合流しバンド編成へ。 1997年ワーナー・ミュージック・ジャパンからメジャー・デビュー。2011年ビルボードレコード第一弾アーティストとして発売したカヴァーアルバム「Choice」の反響をうけ、「Choice2」発売。 ソウル、ファンク、80’sポップスetcに影響を受けたその卓越した音楽センスとアレンジ、「聴かせて踊れる!」魅力的なライブにも定評がある。2013年3月6日、4年振りとなるオリジナルアルバム『POP STATION』をリリース。間髪入れず、2014年6月4日にはバンド史上最高レベルの瑞々しい化学融合に到達した傑作アルバム『FOREVER FOREVER』をリリース!! 2016年3月に2年振りのアルバム「BLACKBERRY JAM」をリリース。
そして、メジャーデビュー20周年を迎える2017年には古巣ワーナー・ミュージック・ジャパンに復帰し、3月にベストアルバムを発売することが決定!!

blues.the-butcher-590213+うつみようこ

blues.the-butcher-590213+うつみようこ

blues.the-butcher-590213(ブルーズ・ザ・ブッチャー)
永井ホトケ隆(vo&g)
沼澤尚(ds)
中條卓(b)
KOTEZ(hca&vo)
2007年、永井ホトケ隆(vo&g)、沼澤尚(ds)、浅野祥之(g)のトリオで結成された「ブルーズ・パワー」の浅野祥之が1stアルバムがリリースされた日に急逝。残された永井と沼澤が亡き浅野祥之のブルーズへの熱い意志を受け継ぐべく加入した中條卓(b)KOTEZ(harp)と「ブルーズ・ザ・ブッチャー」を結成。いままでPヴァインからジェイムズ・ギャドソン、ムッシュかまやつとのコラボ盤はじめ8枚のアルバムをコンスタントにリリース。
年間に70~80カ所のツアーと「フジロック」「ライジングサン」などフェスティバルにも多く出演し、ブルーズの王道をいくバンドとして高く評価されている。
10年目を迎えている今年は、6月に10周年記念アルバム”Rockin’And  Rollin’”(ゲスト:うつみようこ)をリリースし全国ツアーを敢行中。

うつみようこ(Vo&G)
'87年にメスカリン・ドライブを結成。ニューヨーク・パンクやガレージ・サイケを得意とするガールズ・ロック・バンドの先駆者的存在で注目を浴びる。その後、メスカリン・ドライブはニューエスト・モデルと合体しソウル・フラワー・ユニオンを結成。既存のバンド形態にこだわらないサウンドスタイル社会性メッセージの強いバンドとして注目を浴びたが、98年脱退。その後はソロとして活動。コーラス・サポートなども行いながら「うつみようこ&YOCOLOCO BAND」で活動中。日本では唯ひとりの強烈なブルーズボーカルの持ち主であり、そのブルーズ表現は秀逸だ。

PUSHIM

PUSHIM

その歌声を聞くと、誰もが “Feel The Soul(=魂を感じる)” “Strong Voice!(=力強い声)” “One & Only(=誰にも真似できない)”と形容されるプレミアム・シンガー。“クイーン・オブ・レゲエ”として、今やジャパニーズ・レゲエ・シーンNo.1シンガーの座を確固たるものにしたと同時に、日本の音楽シーンの中でも圧倒的な歌唱力を誇るシンガーとして高い評価を受け続けている。1995年に地元大阪で活動を開始し、1999年にシングル「Brand New Day」でメジャーデビュー。2000年にファーストアルバム「Say Greetings」をリリース以降、2016年1月にリリースしたアルバム「F」まで、オリジナル・アルバム9枚の他、多数の企画アルバムをリリース。2014年にはデビュー15周年を迎え、アーティスト活動は元より、レディース・アパレル・ブランド “Tome2H” (トミトエイチ)のプロデュースや、2015年には自身のレーベル“Groovillage”を設立させるなど、更に活動の幅を拡げている。2017年は5月より全国9公演のツアーを実施。6月21日には“Groovillage”プロデュースによるMIX-CDをリリース予定。

Home Grown

Home Grown

ジャパニーズ・レゲエ・シーンの黎明期より、その屋台骨としてDJ、シンガー達を支えてきた名実共にジャパニーズNO.1と評価されているレゲエ・バンド。
2002年にポニーキャニオンからメジャー・デビュー。
毎年各地で行われる、横浜レゲエ祭、大阪ハイエストマウンテンなどのビッグ・フェスに加え、2003年にはジャマイカ最大のレゲエ・フェス「Reggae Sumfest」へ正式に招聘される。またジャマイカからのアーティスト来日時には必ずといってよいほどバックを務め、現在までにT.O.K. / Beenie Man / Spragga Benz / Assassin / Mr.Vegas / Wayne Wonder、近年ではShabba Ranks / Cocoa Tea / Romain Virgo / Bitty Mcleanなどと共演を果たし、各アーティストらからそのパフォーマンスを絶賛されるなど、現場で磨き上げられたパフォーマンスはまさにワールド・スタンダード!
ライヴはもちろんRemix・プロデュース等の依頼が絶えないなど、現場・関係者らの信頼も厚く、Home Grownは2017年もLIVE&制作に活躍中。今後も彼らの動向がジャパニーズ・レゲエ・シーンを左右する、といっても過言ではない。

モミーFUNK!

モミーFUNK!

全国各地の野外フェスから、クラブ、ライブハウス、はたまた小さなカフェまで、場所を選ばず壮絶な盛り上がりと笑いで席巻している、ベースレス・スリーピース・ファンク・バンド。
バンドをプロデュースし、圧倒的なファンク・グルーヴでその屋台骨を担うドラマー数井塁。
コクとキレのカッティング、そしてうねるベースを紡ぎ出し、時にロックスターのような爆発力を併せ持つギタリスト鈴木井咲。
そのマスコット的見た目とは裏腹の、キレッキレ且つバリアフリーなステージングで、全てを巻き込んでグルーヴさせていくモミー。
この三人がそろった時、究極のエンターテイメントファンク絶叫マシーン、モミーFUNK!となる!!
一度見たら中毒になるこの全員参加型ライブでお祭り気分爆発!!!2017年2月、ファースト・アルバム「モミーFUNK!」リリース!!
■Official website: https://momiefunk.amebaownd.com/
■Facebook: http://www.facebook.com/momiefunk
■Twitter: https://mobile.twitter.com/momiefunk

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IIYAMASAWAGOSA2017

8/26 sat.-27 sun
戸狩温泉スキー場とんだいら高原

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