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ナイトステージ

ナイトステージ出演

MASARU

MASARU

97年からMICを握り、HARDCORE HIP HOP集団妄走族に98年の結成と同時に参加。
三枚目のPROJECT妄(ユニバーサルミュージック)は以前のアルバムもそうだがオリコンチャートに輝かしい記録を残す。
76.1インターFM Joint oneでは盟友のDENと司会を務め週間視聴率でも記録に残る。
2004年 LIVE IS LIFE
2012年 縁街 ソロでは2枚のアルバムを発表
核MIX DOGGAREA ろくでなし等500人から1000人規模のイベントも開催し、持ち前のピースなB-BOYスタイルが全国から支持を得る。
只今NEWアルバムを制作中!

BIG BLAZE WILDERS

BIG BLAZE WILDERS

東京下町出身の”JP-ONE”,川崎出身の”DIAMOND NUTZ”, “DJ TY-KOH”の3人で、2001年に”BIG BLAZE WILDERS”を結成。
NEW YORKの現場、MIAMIのSOUNDに強い刺激を受けた為、他のSOUNDとは一味違ったREMIX STYLE (DANCEHALLとHIP HOPの融合) を得意とするSOUND。
2006年には、プロモーション用MIXCDが次々に海外で流通し、高い評価を得る。同年、旧友の”GLADIATOR SOUND”と共にレギュラーダンス”UPTOWN FRIDAY” を開始。現在も東京には欠かせないBIG DANCEとして、毎回多くのファンを動員している。
2007年、数々のBIG DANCEを主催。また、この年に発売したMIXCDの”Welcome 2 Tokyo”が、ジャンルを問わず各方面から大きな支持を得る。同時にDJ TY-KOHも本格的にソロ活動を開始し、HIP HOPシーンから高い支持を得る。
2008年、BIG BLAZE, DJ TY-KOH共に数々のBIGダンスに出演。またこの年に開催されたUKのBIG ARTIST “GAPPY RANKS”のRemixコンテストにてDIAMOND NUTZが優勝。Remix Soundとして確たる地位を築く。
2009年に発売したMIXCD “THE WORLD IS YOURS”では、見事にJAPANESE REGGAE & HIP HOPを融合。シーンに大きな影響を与える。また、年末にはBIG BLAZE 8周年を渋谷asiaにて開催。当時Beefだった”TRIGA FINGA”と”HIBIKILLA”のDeejayクラッシュの話題もあり、平日ながら600人以上を動員。
2010年にはDJ TY-KOHが”SIMON”と共に制作した”TEQUILA,GIN OR HENNY”がNY最大のRadio Station “HOT97″でPlayされ、同曲のPVは10日間で10万ヒットを記録。国内、海外問わず多くのアーティスト、メディアからオファーが殺到する。またこの年には”SEEDA”のワンマンLIVEのDJを担当。今や日本のHIPHOPを代表するDJとして着実にその地位を確立。
2011年には、”DADDY DARAGON”と共に、”MAD KUSH RIDDIM”を制作。多くのREGGAE、HIP HOPアーティストが参加した事により、全国のClubでPlayされるのはもちろん、海外のサイトなどでも取り上げられ、海外RADIOなどでもPlayされる。ダウンロード数は累計1万、Youtubeでは累計10万ヒットを記録。下半期にはBIG BLAZE 10周年を掲げ、初となる全国ツアーを決行。
2012年、DJ TY-KOH、BIG BLAZE共に制作を中心に多くの楽曲を世にリリース。
NUTZは級友SQUEEZEと共にレーベル兼、プロデューサー “StarBwoyWorks” を本格的に始動。
2014年現在もBIG BLAZE、DJ TY-KOH共に、勢いは止まる事なく関東圏を中心に全国幅広く活動中。
JP-ONE (MC)
DIAMOND NUTZ (Selector, Remixer, Engineer)
DJ TY-KOH (DJ)
Website
twitter(@BIGBLAZEWILDERS)
twitter(@JP_ONE)
twitter(@DIAMONDNUTZ)
twitter(@DJTYKOH)

DJ KENZI(BLACKBEATZ / F.S.P)

DJ KENZI(BLACKBEATZ / F.S.P)

10代の頃から数多くの国内外のトップアーティストと交流を深め、膨大な数のレコードをDIGすることによってブラックミュージックを探求し続けるその姿勢や、音楽知識の深さは業界から高く評価されている。

そのPLAY STYLEはHIP HOP, R&Bを軸に自身が黒いと感じたBLACK MUSICを巧みに操り、その音楽的背景を理解した選曲と展開で数多くのブラックミュージックファンを唸らせる。

また、数々のパーティーのレジデントを務める他、全国の様々なCLUBにてゲストの招かれ多くのクラウドを日々ロックし活躍している他、テレビやラジオ雑誌のメディア出演、雑誌ライターなどDJのフィールドを越え、様々な活動を展開している。

さらに、数々のアーティストへ楽曲提供やリミックス提供をし、数々のヒット曲をリリースするなどDJだけに留まらずプロデューサ、リミキサー、エンジニアとして日々活躍している。

Website
twitter
[DJ KENZI WEEKLY メールマガジン]
[FREEDOM SOUND PRODUCTION OFFICIAL SITE]

APPLE EYE

APPLE EYE

2002年より地元長野県にて SOUND MANとしてReggaeの現場に携わり、同年APPLE EYEとして マイクを握る。
2005年 SOCA ESCAPEより「Up in Water」HEMO&MOOFIREのBACCANAL45からリリースされる。
その後 活発弾丸PROより BULLET RIDDIMにのせ 「NATURAL TING」。
2014年には Reggaeの本場 RMRrecordsよりBAD MI BAD RIDDIM
「MY WAY」Dr.productionからは「ドラマチック ラブ」
2015年には出身地長野県の 信州長野市発祥オリジナルカクテル ピーチリキュールとほうじ茶を掛け合わせた その名もジャンピーの オリジナルテーマソング「じゃん じゃん ジャンピー」を配信リリース等々他にも多数Mix tapeやMix CDにも参加。

SHOW-SPRING

SHOW-SPRING

長野県飯綱町出身のREGGAE Dee-jay。
2003年、当時長野に住んでいた横浜TASTEE DISCOのMC/DEE-JAYであるTONTOMANに出会い、そのGUIDANCEからDEE-JAYを志す。以後、長野県全域及び近県各地の現場を盛り上げ続け、SOUNDに提供するクオリティーの高いDUB PLATEYや現場でのSTAGESHOW、RUB-A-DUBでは高い評価を得ている。
2004年、単身3ヶ月間の初渡ジャマイカ。首都キングストンのゲットー地区であるFLETCHERS LANDに身を置き、現地ジャマイカ人とのRUFFでTUFFなゲットーライフを体感。
2007年には栃木県で行われたDee-jay clashで優勝。
2012年~2013年にかけて渡ジャマイカした際に「Nuh call mi chiney」「Jamaican Japan style」「4 the hard way」を録音。全編パトワ語で歌われたこの曲は、現地のゲットーダンス等でPLAYされ、さらにジャマイカの人気No.1ラジオ局であるIRIE FMでもPLAYされる。さらにPV撮影も現地で行われ現地のTVでも放送される。日本に留まらない活動をする数少ない存在のDEE-JAYである。
MOST CHECK IT !!!

SOUNDFLAVA

SOUNDFLAVA

COUNTRY SIDE

COUNTRY SIDE

長野県飯山市出身。長野県を中心に活動中のレゲエセレクター。主にFOUNDATIONやDANCHALLCLSSICを選曲する。

山ダンスSOUNDSYSTEM

山ダンスSOUNDSYSTEM

長野で16年続く山ダンスのSOUNDSYSTEM!
進化を続けるスピーカーが今年のさわごさに登場!!
山ダンスは現在、松代皆神山にて第3日曜日開催!

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フォトアルバム2016

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