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メインステージ

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モミーFUNK!

モミーFUNK!

伝説的ファンクブルースバンド、カリフラワーズやブギーチャフなどのドラマーとして活動していたモミーが、2011年、満を持してフロントに立つことを決意。全てのエモーションをファンクに還元し、エンターテイメントするために、モミーFUNK!をたちあげる。
メンバーは5年のアメリカ生活の中で体にスウィングを叩き込み、帰国後はひたすらグルーヴを求め、アフロビート、ファンク、ソウルなどで活躍しているドラマー、数井塁と、ロック、ジャズ、ワールドミュージックを自由に行き来し、奏でる音には色気と情熱とBluesをこめて放出するギタリスト、鈴木井咲。
この三人が揃った時、オーディエンスを瞬時にグルーヴの渦に巻き込む、究極のファンクマシーン、モミーFUNK!となる。
さあ、そこのアナタもモミーとサイクリング!
モミーFUNK!ライブダイジェスト動画

Hobbledees

Hobbledees

1989年11月、長野県で市川武也、小島誠、塩入文彦の3人で結成。
1990年、NHK主催のアマチュアバンドコンテスト「BSヤングバトル」関東甲信越大会に出場。規定時間オーバーで失格になったものの審査員特別賞を受賞。
1991年、THE BLUE HEARTSのツアーのオープニングアクトを務める。
1992年12月2日、シングル「オウムの唄」でソニーからデビュー。
1993年、宮沢りえに楽曲「赤い花」(5月21日発売)を提供(作詞・作曲:市川武也)。
2009年4月11日、結成20周年記念ライブを行う。シングル「BEAR」発売。
2009年、オムニバスアルバム「RUSTIC STOMP 2009」に参加(収録曲「ビールの泡よ花となれ」「B.A.D」)。
2011年、10年ぶりのフルアルバム「NO LOVE, NO HAPPINESS 〜愛無き者に幸せは無し〜」リリース。
現在は長野中心に活動。
2014年に結成25周年を迎えました!
そして2015年2月18日にNEW ALBUM 「LIBERAL FUCKIN’ FOLKS」 リリース!!!

市川武也 Vo/AcoGt
小島誠 Wbass
塩入文彦 Dr
高橋大地 EGt
北村恭子 Acordion
美谷島啓介(びーすけ) TinWhistle/Jembe

Chan-mika Bandは2日目の21日(sun)の出演となります。お間違えのないようよろしくお願い申し上げます。

CHAN-MIKA BAND

CHAN-MIKA / CHAN-MIKA BAND

横浜出身。Clubカルチャーに触れ歌いはじめる。
ソウル、ジャズ、レゲエの生音に魅了されBAND活動する一方、ニューヨーク、ジャマイカ、オーストラリアでのセッションを重ね作詞、作曲、歌唱、オリジナリティーを探求していく。鎮座DOPENESS&DOPINGBANDに加入。
2012年8月に1stアルバム『SIDE 2 SIDE』をリリースし、iTunes “BEST NEW ARTIST”(Reggae部門) を受賞。
リリース後は自身の活動だけでなく、フィーチャリング楽曲、アーティストコラボレーション、また自主レーベルnatural vibes recordsを立ち上げ、精力的に活動している。
ライブ・パフォーマンスにも評価を受けており、暖かみのあるファンシーなハスキーボイスと度肝を抜くファンキーなライブパフォーマンスはフェス~ライブハウス、バーやカフェ、お祭りとステージを選ばずオーディエンスを取り込み、揺らしている。
2013年12月、セルフプロデュースで制作された2ndアルバム『SUN TRACKS』を発売後、JET SET RECORDSとWネーム7inchカラー・ヴァイナル発売即SOLD OUTとなる。
2015年2月、旧友Hatayoungと共同制作したミニアルバム「SU☆MIKA☆E」に続き、ギターリスト長崎真吾をプロデューサーに迎え、今年2枚目のミニアルバム「Back to Where」をリリース!
2016年2月、待望の全国発売!
タフでラフな女性シンガー“CHAN-MIKA”が今、ネクストステージへの一歩を踏み出す。

RAMMELLS

RAMMELLS

ROCK、JAZZ、SOULとあらゆるジャンルの音楽をのみこみフューチャーソウルや新世代バンドのシーンとも共時する新たな音楽のポテンシャル。
ボーカル黒田秋子の中毒性のある声が奏でるメロディとオルタナティブなインストゥルメンタルのフレーズ&リズムの絡みがくせになる!

SACHI

SACHI

北海道出身 “苫小牧観光大使”を務める。
幼少期より昭和歌謡、ポップスレコードに親しむ。ダンサー経験を経てクラブミュージックに出会い、リズム・センスを養う。
2010年より都内ライブハウスで音楽活動をスタート。
2012年秋のワンマンライブでは、彼女のストレートな歌詞世界、ダンスに裏付けられたその躍動感、そしてその独特な声質は「少年のようにまっすぐで、一度聴いたら忘れられない彼女だけのVoice。太陽と月のアルト」と好評を博す。
現在ヴォイス・トレーナーとしてジャズ・シンガー石川早苗に師事し、より深い声の魅力を開発中。
2014年7月、1st mini album「お日様昇る」完売。2015年8月、2nd mini album 「おうまがどきのうた」をリリース。2016年5月全国リリース、TSUTAYA1000枚レンタル決定!全楽曲は本人の作詞によるもの。都内中心に精力的にライヴ活動を行う傍ら、ドラマやアニメ挿入歌、新体操競技曲などのボーカル参加、ラジオ出演等、今後の活躍に注目したいアーティストである。
幼なじみに再会したような、どこか懐かしい「SACHIの音楽」が貴方の「きっかけ」になりますように。

【出演経歴】
・2014年
BSテレビ東京「ブランニューデイズ」30分密着ドキュメンタリー第一回目放送
・2014年
原宿FMラジオ ソラトニワ明治神宮前 毎週放送「原宿神宮前掲示BANG!」エンディングテーマソング起用
・2013年2014年
東京国際フォーラム公演、第一回,二回「アスタリスク(DAZZLE演出)」林ゆうき氏楽曲コーラス担当
・2011年
フジテレビ系ドラマ「絶対零度」 林ゆうき氏楽曲サントラボーカル出演
・2013年
フジテレビ系ドラマ「リッチマン プアウーマン」林ゆうき氏楽曲サントラボーカル出演
・2013年
テレビ東京アニメ「ガンダムビルドファイターズ」等の林ゆうき氏楽曲のサントラボーカル出演
・2014年
静岡朝日テレビ、琉球朝日放送 バラエティー番組エンディング挿入歌「クリプト」起用
・2014年〜
リレーフォーライフ埼玉、千葉にてチャリティーライブ出演
・2015年
野外フェス長野県飯山市開催 ”第8回さわごさ2015”出演
・2015年
30万人来場 第60回とまこまい港祭り
スペシャル凱旋ライブ
・2015年
苫小牧イオンモール凱旋インストアライブ出演 2ndミニアルバム 100枚販売
・2015年
東京モーターショー TOYOTAメインステージ ダンサー出演
・2016年
ヤクルトスワローズ公式ダンスチアチームメンバー(SACHIKO#4)

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サブニュマ

サブニュマ

Sabunyuma(サブニュマ)とは西アフリカ、マリンケ語で『素敵な出会い』『皆の幸せ』という意味。
西アフリカの音楽とダンスを通して、繋がり笑顔の種蒔きをしている仲間たち。
長野県伊那谷を中心に県内、岐阜、山梨、富山、新潟、金沢などでも輪が広がっている。

RIDDIMATES

RIDDIMATES

ブラスロッカーズ・サウンドを掲げ、ありふれた音楽ではない、刺激のある音楽を創りだし、日々の喜びに変えるバンド「リディメイツ」。熱くて、男臭くて、音を楽しんでいて、ご飯を良く食べる。生活の一部に音楽が常にある、そんな願いがあるんだか無いんだか。本気で遊んで、本気で音楽する、そんなバンドの物語。2014年、春に4枚目のアルバムを発売し、リリース・パーティのワンマンを渋谷クアトロにて満員御礼の大成功に収め、そのままの勢いで『FUJIROCK2014』に出演。2015年は曲作りを強化しつつも各地に遠征、『りんご音楽祭2015』出演など各フェスで活躍。またリーダーCrossYouがオアシス『ノエル・ギャラガー』のバックで『FUJIROCK2015』に出演する。そして遂に2016年、新作をリリース予定の今年も大注目のインスト・ブラス・バンド!

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FREE DOWNLOAD:RIDDIMATES feat.ヒサシtheKID「朝が来るまで終わる事の無いダンスを」

アジャテ

アジャテ

アフリカ渡航をきっかけになぜか竹に目覚めた男が率いるお祀りバンド。江戸祭囃子の太鼓に乗っかったアフロビートなベースとギターがグルーヴを練りだし、自作竹製楽器が暴れ、唄が舞い踊る。その奇跡のサウンドはひょっとこが憑依したアフリカのイタコさんが踊り狂っているかのようなトランスミュージックとも評されている。東京都内を中心に、ライブハウス、カフェ、縁日や宴などで演奏。
2015年には日本最大のワールドミュージックフェスティヴァル、Sukiyaki Meets the World出演。
2016年3月には靖国神社能楽堂にて奉納ライヴを行う。
最新情報・試聴・映像は公式ブログから

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スパバンド

スパバンド

no fantasy おふざけ soulバンド
リーダー、キーボディスト
佐藤スパゲティ俊介率いる約6人組
Vo.ババチャン
Sax.福島哲平
Gt.中丸axnあつお
Ba.ダディー(ゴマアブラ)
Dr.田村胸騒ぎ賢作
Vo.JUDY(ゲストメンバー代表)

2015.12.07 東京は高円寺にて結成
毎回LIVEには何かしらのゲストを呼び
他人の力で絶妙に飽きさせないLIVEの演出
オリジナル楽曲は正にno fantazy
現実的な事をテーマに、あなたの身にも起こりうる事があったり、無かったり…
結成半年にして日本テレビ系『マツコ会議』に紹介される事から注目を集めている
他力本願なおふざけ低予算バンド

メインステージ転換DJ

DJ RITZ

DJ RITZ

須坂市出身、高校卒業後上京し本格的に都内のクラブ通い&クラブ活動を開始する。
軸はHIP HOP/R&B だが年代・ジャンルは問わず自らが「黒くてカッコイイ」と思ったモノを幅広くチョイスしミックスしていくプレイスタイル。
2013年に地元に戻ってからは「オシャレな大人のための遊び場」をコンセプトに月一でのレギュラーパーティー「WEEKEND CIRCUS」を主催。各地から名実共に色濃いDJをゲストに招き長野市に新しい風を吹き込んでいる。
またNEW YORKハーレム地区に通る145th street周辺の空気感にインスパイアされ誕生したアパレルブランド「145th Street NY」のサポートも行い、音楽・ファッション・アートを融合したプロジェクトを現在企画中。
Instagram : ritz_iam_
145th Street NY online shop
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DJ KENTA(ZZ PRODUCTION)

DJ KENTA(ZZ PRODUCTION)

横浜出身。
実家がレコード屋であったDJ KENTAは、16歳の時に本格的にDJを志すようになる。
地元横浜と東京を拠点にクラブDJとして精力的な活動を展開していく中、いまや伝説的CLUBとなった”Shibuya NUTS”にて2002年のOPENから2009年閉店時まで木、土曜とレジデントDJをつとめ、HIPHOPを軸としながらSOULからREGGAEまで、実に多彩な楽曲を持ち前の豊富な知識と繊細かつ大胆なDJで披露し、その聴き手の期待を裏切ることのない一本の線を紡ぐかのようなスムースなプレイで確実に『踊れる』DJとしてオーディエンスはもとより国内、海外の多くの共演者からも支持を受けるようになる。
また、2008年3月にはCRAZY KEN BAND”ZERO TOUR”でのフロントアクトに抜擢されるなどHIP HOPの枠を超え活躍の場を広げ、近年ではNYや東アジアでのDJなども数多く経験、また大手ブランドのLaunch PartyでのDJなど、幅広い舞台での飛躍を期待されている。
さらには横浜・湘南を拠点とするZZ PRODUCTION(サイプレス上野とロベルト吉野・STERUSS等も所属)の一員としてトラック制作も積極的に活動中。
2005年から2008年に渡り3ヶ月に1度リリースされたMix CD『Beautiful』シリーズはDJ KENTAの音楽性追求と現場さながらのプレイが凝縮された至高作であり、毎季の楽しみとしてグッドミュージックラバー達から絶大な支持を集め、現在でも定期的にリリースされるMix作品は常に高い人気を誇っている。OfficailのMix CDとしてもUKラヴァーズの名門D.E.B RECORDSから『BROWN SWEETNESS』、NYディスコシーンを語る上で欠かすことの出来ないWEST END RECORDSから『The Sun Sets & The Stars Rise』、そして2014年11月にはTABU RECORDSより『The Sweetest Tabu』をリリースした。

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